マイルやポイントを賢く貯める

出回っているクレジットカードの中には、「本当にクレジットカード会社は儲かっているのか?」と感じるほどお得なものがあります。
それだけクレジットカードのサービス戦争が行われており、クレジットカードに申し込みをすると特典がいっぱいなのです。 プレミアムドライバーズカードと同じカードに「E-NEXCOpass」もありますが、これも同様に三菱UFJニコスから発行されています。
E-NEXCOpassとの大きな違いというのは、クレジットカードを利用をした時のポイント還元方法ということになります。

 

プレミアムドライバーズカードは高速料金以外の還元はEdyギフトとTOKYUポイントに限られています。
しかし、Edyチャージでもポイントが貯まっていき、TOKYUポイントに移行することでANAマイルへも間接的に移行させることが出来るのです。プレミアムドライバーズカードは中日本高速道路のオフィシャルクレジットカードです。
なので貯まめたポイントをそのまま高速道路料金として利用することが出来るのです。



マイルやポイントを賢く貯めるブログ:20/04/29

13時食を食べた後に、
睡魔がやってくることって往々にしてありますよね?

13時休み中についウトウト…なんて経験、
誰にでもあるんじゃないでしょうか?

一方でよく言われている格言があります。
「食べてスグ寝ると太る」という言葉、
読者様も聞いたことありますよね?

なので、
13時休み中の睡眠はダイエットには逆効果だからと、
睡魔と闘っている人もいるかもしれませんね。

でも、本当にご飯の後の睡眠はいけないのでしょうか?

実は、短時間の睡眠であれば、
別にダイエットに大きな影響はないと言われているんですよ!

むしろ短時間、睡眠をとることによって、
頭がクリアになって午後の仕事がはかどるかもしれません。

ご飯の後の睡眠でいけないといわれているのは、
二時間を超えるような長時間の睡眠なんだそうです。

二時間以上の睡眠となってくると、
からだは、消化の方に意識を集中させることが
できるようになってしまうみたいなんですよね。

また消化吸収を促すホルモンが本格的に分泌され、
働きだすともいわれています。

するとオレたちのからだは、
13時食などで食べた物をより多く、効率よく吸収しようとします。
このため、脂肪がつきやすくなり、太る原因とされているのです。

ですから、特に日中、仕事をしている人というのは
むしろ13時寝したければ、無理して我慢しない方がいいわけです。

少しの時間なら、積極的に睡眠をとっても問題ないんです!

おそらく仕事している人は、
13時間、二時間以上の長時間の睡眠時間を確保することなんて、
無理ですもんね。